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ボンデージレイプ [アダルト官能小説]

  • 2007/09/24(月) 20:43:57
ボンデージレイプ[アダルト官能エロ小説]

登場人物
 ・ちさこ(32歳・未亡人) 、あゆみ(25歳・人妻) 、えりこ(20歳・女子大生) 、としこ(28歳・人妻)

本文内容一部掲載

「可愛いアヌスだ。フッフッフ」
セピア色のよく引き締まったアヌスが敏感に収縮して軟体動物のようにピクピクと痙攣している。
梶尾は千紗子を犯しながら、イチジク浣腸を注入したのである。

「色艶といい、締まり具合といい申しぶんない処女地だ。フッフッフ」
ゆっくりと薬液を注入しながら、梶尾は容器の先端を動かして美婦人のアヌスを愉しんだ。

「ああ、お願い、お浣腸はいや、堪忍してくださいまし」
「もう終わったよ」
「ああ、いや、いや……」

冷たい液が腸壁にしみるようにひろがっていく。そのゾクッとするような感触と、深々と受け入れさせられた灼熱のペニスの痺れるような刺激とで、千紗子はもう数えきれないほど昇りつめた絶頂へと、ふたたび押しあげられた。
「あっ、ああ! あっ、ああ、いい――」
千紗子は哀切な嗚咽の声をあげ、梶尾がハッとするような取り乱しようで双臀をくねらせた。

あやうく爆ぜそうになるのをこらえて梶尾は、痺れるような欲情に顫える双臀を割りひろげると指を触れてきた。

「ヒイッ……」
千紗子は上体をのけ反らせた。

「初めてだから一本だけにしてやる。
そのうちに浣腸器を使って、一度に千CCもぶちこんでやるからな」

「ああ、そのようなむごいことを……」
なかば放心状態で千紗子は、うわごとのように唇を開く。情感に酔う声が顫えている。

「そのうちにお前はこの味が忘れられず、自分の方からせがむ女になるのさ、千紗子」

「……ああ、は、恥ずかしいことですわ……」

「一本だけにしてやったのだ。お礼を言ってもらいたいな、千紗子夫人」
嗤いながら、梶尾は指で淫肉を捏ねまわす。

ああっと荒く息を吐くと、千紗子はブルブルと双臀を振った。
溶液の効果で腸内が異常な蠕動を開始したのだ。
「う、う……」
千紗子は顔を左右に振って呻いた。眉根をキュッと引きつらせている。
背後から責めている梶尾には見えなかったが、千紗子の表情には、苦悶に耐えるよりも、襲いくる不思議なエクスタシーに溺れようとする妖しさが漂っていた。

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美少女調教―凌辱の館

  • 2007/07/08(日) 07:08:23
美少女調教―凌辱の館 (マドンナメイト文庫 み 9-13)美少女調教―凌辱の館 (マドンナメイト文庫 み 9-13)
深山 幽谷 (2007/08)
マドンナ社 [アダルト官能エロ小説]
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【商品の説明】
残忍なサディストによる悪魔の調教の数々。鞭打ち、アナル責め、レズ調教!襲いかかる凌辱に少女はやがて・・・・・・
母親を喪い天涯孤独となった17歳の汝汝美は、ある豪邸で小間使いとして働くことになった。
だが、その主は驚くべき残忍なサディストだった。
一方、牝奴隷である和枝の娘・薫帆里もまた標的となり、処女調教への準備が着々と進んでいた・・・・・・

【登録情報】
# 文庫
# 出版社: マドンナ社 (2007/08)
# ISBN-10: 4576071467
# ISBN-13: 978-4576071466
# 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
# アダルト商品につき18歳未満の方は購入できません。
# 商品は中身がわからないよう厳重に梱包してお届けします。

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薔薇と凌辱―14日間連続レイプ [アダルト官能小説]

  • 2007/04/11(水) 19:31:17
薔薇と凌辱―14日間連続レイプ[アダルト官能エロ小説]

登場人物
 ・かおり(27歳)秘書 、さき(18歳)女子高生 、さやか(27歳)OL

本文内容一部掲載

「だいぶオマ×コの準備も整ったようだな。じゃあ、跨ってもらおうか」
中川は、香織の親指で縛り合わされ輪になった両手に頭をくぐらせた。
まるで香織が抱いているような格好の対面座位の体勢になり、香織の身体を股間の上に導いた。大きく膨らんだ亀頭が、美肉を待ち構えている。

「ひいっ、こんなのいやです。昨日もしたんだから放してください」

「こんないい身体、一晩で満足するわけないだろう」
美肉に、下から肉槍の先端を触れさせる、その感触に中川の興奮はさらに高まっていた。
「こんな体位ははじめてだろう。よく味わうんだぜ」
満を持して、中川は香織の身体をおろし、野太い剛直と美肉を繋がらせた。すでに微細な部分は香織の意思に反し解されているので、自らの体重で男根を胎内に受け入れる他なかった。

「はあああっ、い、いやですっ……あううっ」

中川は香織を緊く抱き締めると、声を呑みこませるように唇を重ね、舌を口腔にこじ入れた。
そのまま、唾液を注ぎこみ、口のなかを舐めまわす。
胴体を挟んだ白い太腿のすべすべした感触がたまらない。
中川は、じっと香織の感触を満喫すると、激しく腰を突きあげた。
膣肉は香織の意思に反して男根を締めあげていく。
正常位とは違った感触のよさに、中川は舌を巻きながら悦楽に浸っていった。

「はああっ、ああっ。や、やめて」

香織のくびれた腰は、抱き締めると折れてしまいそうなほどだ。
その腰を両手で掴み、何度も持ちあげては落とした。

「ああんんっ」

正常位とは挿入の深さが違っていた。落とされるたびに子宮までペニスで刺し貫かれ、胎奥が抉られるようだった。ベッドのスプリングも利用して上下に揺さぶると、反動で形のいい乳房が弾む。頭が上下に激しく揺れ、香織は暴虐の嵐に翻弄された。汗が額から玉のように流れ、ほつれ毛が額に張りついた。唇を半開きにして呆けたように悶える表情は、凄絶そのものだった。

「お前のオマ×コ、こんなに締まりがいいとは……」
中川も、数年前に特に付け狙ったキャンパス有数の美女を腰に抱えあげて刺し貫き、その白い身体を悶絶させているのだから、耐え難いほどの快感でないわけがない。しかも、細身の身体からは信じられないほど、媚肉の締まりは抜群だった。
凌辱者の余裕を持って交わりはじめたのに、気がつくと押し寄せる快感に堪えられなくなってきていた。振り払うように力を振り絞って、突きあげのピッチをあげる、中川も激しく発汗していた。
「香織っ」
緊い膣肉と擦れ合う感触に中川は、香織の背骨も折れよとばかりに緊く抱き締めた。
汗で濡れた二人の肌が密着し、肉が絡み合う淫靡な音が響く。

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若妻と誘拐犯―密室の43日間 [官能エロ小説]

  • 2007/04/10(火) 16:44:37
若妻と誘拐犯―密室の43日間[アダルト官能エロ小説]

本文内容一部掲載

「イヤッ……ゆるして」

俊は動揺する志織の腰を押さえつけ、指で包皮からクリトリスを剥き上げ、ぬるつきを利用してぐりぐりと刺激し始めた。 「おっと、もう硬くなってるぞ」

「あう……あ……そこは」
唾液と愛液でぬるぬるになった指で、若妻の肉芽を面白いように弄ぶ。ずるっと指が滑るたびに、緊縛された若妻の身体が跳ねる。
「あぅんッ……恥ずかしいのッ」
志織は太腿を震わせ、目元を真っ赤に染めて長い睫毛を閉ざした。唇を噛みしめて暴虐のひとときを耐え抜こうと決意しているかのようだった。 「ああ……そこいや」

(そろそろだな) 「さあ、本番いくぞ……志織」

男の声で我に返った美人妻は、いきなり身体を裏返しにされても何の抵抗もできなかった。

「ま、待って」
俊は後背位になった状態で志織の身体を抱え込むと、そのまま後ろに倒れ込む。

「やあッ……いやあ!」
今日ばかりは声が嗄れそうになるくらいに叫んでいたが、何をしても無駄なことは悟っていた。男の上に乗せられた身体は、M字開脚で抱き留められた。
鏡の正面にいる。アナルは口を開いて凌辱を待ち望み、もはや抵抗のすべはない。
前の穴では、ガムテープ越しに淫具がうなりをあげ、刺激を続けていた。

「ああ、許して……両方同時なんて無理」
背後の前の男に哀願するが、もちろん許されるわけはない。俊は、鏡に映った志織の卑猥すぎる姿に、ごくりと喉を鳴らした。

乱れた半袖のセーラー服。ロングヘアの似合う美女が胸を丸出しにして縛られ──アナルを犯されようとしている。しかも、オマ×コには極太バイブがぶち込まれているのだ。

「志織、覚悟しろ」
俊は若妻の震える生腰を引きつけると、淫棒を濡れ切って熱く蕩ける肛門に深々と埋め込み始めた。

「ああああ!……」
不覚にも志織は、再び肛壁を抉られ始めただけで脳髄まで快楽が突き抜ける感覚を味わってしまった。びくんびくんと縄付きの身体を痙攣させる。

「志織、初めての二穴責めでもうイッちまったみたいだな」
「う、うそよぅ……」
肛門にはカチカチの剛棒、粘膜一枚隔てた膣穴には無慈悲に振動を続ける性具。
あまりの圧迫感と充実感と快感に、若妻は完全に打ちのめされていた。

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若妻と悪魔「執着」 [官能エロ小説]

  • 2007/04/10(火) 00:15:16
若妻と悪魔「執着」[アダルト官能エロ小説]

本文内容一部掲載

「……よ、遥子のオ、オマ×コだァァァ」
小声でうめき、久保田は数十秒間、全身を硬直させ、露出させた女陰を見つめつづけた。

ひろげた内腿の肌は青白く抜けるような白さなのに、女陰周囲が楕円形のピンク色、肌は少し荒れたようにブツブツとし、短い恥毛がパラパラと生えている。唇に似た女唇の色はさらに赤みを増す。しかし、赤黒いというより濃いピンク色と呼んでいいほど、けがれた色合いではなかった。神崎に可愛がられているはずなのに、経験が浅いような綺麗な色彩なのだ。ひび割れのような細かい皺が走る女唇は予想通りふっくらと膨らみ、ここにも恥毛が点在していた。 ビロンとした二枚の女鶏冠はピタリと縦割れを覆っていた。ここも夫婦生活が未熟だと思わせた。厚みのある二枚の女鶏冠が短いのだ。片脚を持ちあげた姿勢のせいか、片方の肉ビラが一方の肉ビラに重なるように歪んでいた。 その下に少し黒ずんだ蟻の門渡りがピンと張り、キュンと赤みの強いアナルまで目に飛びこんでくる。

「……綺麗だよ、遥子」
久保田の両手が伸びた。一旦はおさまっていた震えが指先を小刻みに震わせる。両の親指と人差し指で肉ビラを摘む。厚みがありフワリと柔らかいのに、芯がある固さに思えた。痛みで起こさぬように優しく摘み、左右にひろげる。ピタリと縦割れが閉じ、軽くひろげると裂け目となり、鮮やかなピンク色の濡れ肉が顔をのぞかせた。

ゆっくりと肉ビラをひろげる。裂け目のピンク色が徐々にひろがり、女陰上部の涙形の肉の盛りあがりも目に飛びこんでくる。(な、なんて可愛いんだ)

プクリと小さな円形の肉の盛りあがり、クリトリスは完全に姿を隠していた。遥子が寝た振りをしているのではなく、完全に睡魔に支配されていることの証明だ。恥豆はその小さな頭すらのぞかせていない。 グイッと肉ビラを大きく菱形にひろげる。隠れていた粘膜が完全に露出した。鮮やかなサーモンピンク色の肉は湿ってテラテラと輝き、その中心に歪んだ円形の蜜口が見えるのだ。肉ビラが少し伸びるほど引っ張ると、小指の先ほどの小さな蜜口に、ピンク色の筋に似た複雑な形状の内部が見えた。

「ハーハーハー」
久保田はまさに炎天下の野良犬のように荒い息をもらしながら、上半身を傾け、半開きの唇を女陰に近づける。犬だ。飢えた犬だ。下唇に乗った舌の先からダラダラと唾が溢れ、ひろげた蜜口にポタポタと滴り落ちた。糸を引きながら雫が垂れ、蜜口から蟻の門渡りまで流れ落ちる。

指先同様に小刻みに震える舌先を長く伸ばし、ついに蜜口を舐めた。興奮が絶頂に近い久保田の舌には、女陰は蕩けるほど甘く感じる。生臭さや甘酸っぱい感覚ではなく、砂糖漬けのサクランボのように甘露な味なのだ。

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肛虐夜勤病棟―女医と新人看護婦と人妻 [官能エロ小説]

  • 2007/04/10(火) 00:05:52
肛虐夜勤病棟―女医と新人看護婦と人妻[アダルト官能エロ小説]

本文内容一部掲載


「ほら、入っていきますよ」
「う……うむッ」 有里は真っ赤な顔をうつ伏せにして、食いしばった歯の間から苦悶のうめきを洩らしていたが、ついに耐えかねたのか紅唇を開き、ハアハアと熱っぽいあえぎを噴きこぼしはじめた。

「あ……ああッ」 ゆっくりと押し入ってくるものに、肉が慕い寄っていくのが自分でも分かった。灼かれるようだ。有里は診察ベッドのレザーに爪を立てた。伊達にだけは屈服したくなかった。
「有里先生は幸せねェ。こんな大きなおチ×ポを入れてもらって。羨ましいわァ」
富江の手が有里の額にかかり、乱れたショートカットを撫でさすった。からかっているのだか、本当に羨ましがっているのだか分からない。

「け、けだもの……」 有里は歯ぎしりし、狂おしくかぶりを振った。整えられたばかりの髪が再びおどろに乱れた。

「名器だな」 伊達は診断を下した。「オマ×コのストラディバリウスだ」
後ろから見る有里の身体は、たおやかな背中からくびれた腰を経てムッチリした双臀のふくらみに至るラインが、どことなくヴァイオリンの表板の形状を想わせた。有里がヴァイオリンの名器なら、さしずめ自分は、その弦を震わせて音を出す弓と言ったところか。

伊達はあえて男根を根元まで挿入せず、八分目あたりでとどめた。発汗の様子、肉のとろけ具合からして、奥まで入れて強く擦り上げてやれば、たちまち有里が絶頂の旋律を奏でて果てるのは目に見えていたが、それではあっけなさすぎてつまらない。稀代の名器なればこそ、じっくりとその豊かな音色を味わいたかった。

後背位でつながったまま、伊達は有里の全身にみだらな触診をほどこしはじめた。
うなじ、肩甲骨、腋窩、そして脇腹――腰は微動だにせず、手のひらと指先だけを使ってじっくりと女医の官能を揉みほぐしていく。
非の打ちどころのない見事な女体だった。均整のとれた美しい骨格。しなやかで弾力に満ちた筋肉を柔らかい脂肪がほどよく包んでいる。肌理細かい肌は汗にぬめり、ねっとりと伊達の手のひらにまとわりついてきた。この成熟した女体が、よくぞ今まで男っ気なしの索漠とした学究生活に耐えられたものだと感心する。

「やめてェ……」 有里はあえぎながら言った。

厚治や卓也も憎らしいほど女あしらいに長けていたが、伊達のテクニックときたら彼らの比ではなかった。外科医らしい繊細な指戯。女の生理を知りつくした巧妙な指の動きに、男の味を覚えこまされた女体が恥ずかしいほど敏感に反応する。まさぐられる箇所を中心に熱い疼きが拡がって、総身がワナワナと悦びにうち震えた。伊達はわざと腰を動かさず、有里の方から積極的に求めだすのを待っているのだ。それが分かるだけに、自分の身体が為す術もなく燃え上がっていくのが、有里にはよけいにつらく口惜しかった。

「抜いて……うう、抜いてください」

「抜いてと言うわりには、こんなに絡みついてくるじゃありませんか。フフフ、これは凄い。いわゆるミミズ千匹、数の子天井ってやつかな」

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セーラー服と看護婦―十六歳&十九歳・邪淫のレイプ刑

  • 2007/04/09(月) 00:05:41
セーラー服と看護婦―邪淫のレイプ刑 [アダルト官能エロ小説]

本文内容一部掲載

「ハア、ハア……」
目を閉じ、口を開いて快感の余韻に喘いでいる夕貴の体をまたぎ、大原は秘穴から引き抜いた肉棒を顔に近づけた。やや萎えかけている太幹は濃蜜にまみれてヌメヌメと淫らな光を帯び、先端の割れ目からは精液の名残がしたたっている。
「チ×ポをきれいにしろ」
大原は夕貴の口中に汚れた肉棒を押し入れた。
「ハアン……」
夕貴は顔を上下させて、うまそうに肉棒をしゃぶりたてた。
「一滴もこぼすんじゃないぞ」
腰を揺すって大原が命令すると、夕貴は唇で肉茎を挟み、懸命にしごきたてて精の名残を吸いつくすのだった。
汚いわ。不潔よ……なんて破廉恥な……。
その光景を間近に見て、ひとみは眉をしかめた。処女ならば嫌悪感に襲われて当然だろう。
「看護婦さん、わたしの治療はどうでした。患者はもう全快したみたいですよ」
夕貴の口中から肉棒を引き抜いて、大原はにやつきながらひとみの顔を覗き込んだ。
「いやァ、不潔!」
ひきつったような声でひとみは叫んだ。
「不潔はよかったな。それじゃ訊くが南田さん、あんたは不潔の産物なのかね」
「なんのことですか!?」
「あんたの両親がセックスをした。その行為が不潔なことなら、その結果生まれた子供は不潔の産物ってことになるだろうが」
「そ、それは……」
言葉に窮してひとみは口ごもった。確かに大原の言っていることは正論で、反論する術はなかったのだ。いや、正論と言うよりは詭弁なのだが、それを言葉でくつがえせない以上は正論と認めるしかないだろう。
「反論できないなら、軽々しく不潔なんて言葉を吐くんじゃないよ。この偽善者が!」
大原が怒声を浴びせると、ひとみは口惜しそうに唇を噛んだ。自分が不潔な行為の産物だなどと思いたくはなかったのだから、それ以上反論することはできなかったのだ。

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美乳看護婦と少年―淫らすぎるナースコール

  • 2007/03/22(木) 15:58:42
美乳看護婦と少年―淫らすぎるナースコール 美乳看護婦と少年―淫らすぎるナースコール
鬼頭 龍一 (2005/08)
フランス書院 [アダルト官能小説]
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深夜の病棟、美貴子は白衣のボタンに指をかけた。
目前には股間を猛らせた少年が期待に震え見つめている。
「お母さんのおっぱいだと思って甘えていいのよ……」
淡く色づく乳首を吸われ、肉棒を咥えて火照る身体。
はしたないけれど、看護婦だから癒せる欲望もある。
ナースコールは背徳の始まり、性なる治療の幕が開く。

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